ART UR209-02,04,06

UR209-02
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UR209-04
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1枚の絵画、ストリートグラフィティ、そしてパンキッシュなグラフィックは、
1枚1枚が1つの芸術作品を彷彿させる、名前の如く≪ART≫な裏地。
出来るだけ表地はシンプルに、ジャケットを脱いだ時のサプライズに、裏地を主役にして着たくなるようなそんな1枚。
クローゼットにしまうよりも、むしろそのまま壁にかけて飾ってもいい。
秋の夜長に裏地を鑑賞するなんて新しい洋服の楽しみ方もできるかも?!
スーツにも良いですが、ここは今年主役級のアイテム『ジャケット』で是非1枚ずつ、絵画をコレクションするように楽しんでください☆

アブストラクトフラワー UR209-12,14,16

UR209-12
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UR209-14
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UR209-16
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ジャケットの裏をキャンバスに見立てたような≪POP&REAL≫な絵画タッチな花柄が印象的なシリーズ。
子供が描いたような可愛らしい花から、水彩画のようなタッチの鮮やかな花、気品のあるゴブラン柄が印象的な花、その全てが美術品のような裏地は、まさに芸術の秋という言葉が似合います。
ベージュやブラウンなどのいわゆる、≪アースカラー≫との相性は、モチーフが≪花≫だからという所もありますが、アースカラーの持つ知的なイメージと雰囲気も併せ持っているからだと感じます。

バードウォッチ UR209-24,26

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UR209-26
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ジャケットの裏に自然を忍ばせる。表地をめくるとそこには、躍動感のある鳥が!!!
なんて、ジャケットからチラッと見える度にワクワクしてくるようなデザイン。
引き続き、花や草木など『自然』を感じる≪サスティナブル≫なモチーフは要注目です。
どことなく土臭い≪カントリーライク≫なテイストもトレンドですから見逃せませんね。
ツイードやコーデュロイなどの少し野暮ったい生地とコーディネートしていただけると
雰囲気はバッチリですので、是非挑戦してください。

パームペイント UR209-32,34

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UR209-34
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パーム(手のひら)で絵具を塗りたくったような、大胆な柄と配色で力強いエネルギーと躍動感を感じる1枚。
画面では伝わり辛いですが、(スミマセン。。。)よ~く見ると本当にフリーハンドで描かれているようなタッチまで細かく表現されていて、アート好きにはたまらない裏地です。
額に入れてお部屋に飾ってもサマになる柄ですから、裏地で楽しむだけではもったいないなぁ~と飾って裏地だけでも楽しめそうです。
この裏地のエネルギーを感じるには、是非実物を見て頂きたいなと思います。

ジオペイズリー UR209-42,46,48

UR209-42
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UR209-46
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UR209-48
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柄裏地と言えば、ペイズリーが定番のように?!感じますが、ここまで派手なカラーリングは中々みませんね。
『とにかく裏地はド派手にしたい!!!』そんなあなたにはピッタリの柄ではないでしょうか。
お選びになる色によっても、レトロ〜エスニック、そしてアバンギャルドと表情がそれぞれあるのも面白い裏地ですね。
柄ON柄で表も裏もこれでもか!!!というほど、ダブルでお互いを主張するのも面白いかもしれませんが、表地は極力シンプルにして、表地から時折り魅せるエレガントでインパクトな柄でギャップを狙っていくのもオススメです。
オーダーの醍醐味を楽しめる、そんな裏地ですね。

ヘルシンキ UR209-52,54,56

UR209-52
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UR209-54
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UR209-56
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どことなく北欧の匂いのする、まるでフィンランドの森をイメージしたようなデザイン。
目を凝らしてよ~く裏地を見ると、あの有名なキャラクターが隠れているかもしれません。。。きっと恥ずかしがり屋なので隠れたままですね。
全体的には黒ベースでダークトーンの裏地ですが、レトロ感ある優しいカラーリングで、この裏地を選んだあなたを温もりに包んでくれそうです。
何だか見ているだけでもリラックス効果?!がありそうですね。癒しや優しさをお求めならば是非。
裏地は柄にしたいんだけど少し落ち着いた感じが好きだなという方はこの裏地がマッチします。表地は是非ブラウン系をお選びください。

パッチワーク UR209-62,64

UR209-62
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UR209-64
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色々なチェック柄がパッチワークのように組み合わさっているカジュアルライクなデザインです。
チェックと言うとどことなくカジュアルなイメージを持ってしまいますが、トーンを落としたカラーリングですからフォーマルなスーツの中に忍ばせたりと意外となんにでも合ってしまう不思議?!な柄です。
カジュアルに合わせるなら、良い意味で野暮ったいツイード系の生地とのコンビネーションがベストマッチです☆
プリントでしか表現できない、柄ON柄な複雑な柄使いや、擦れなどの表現が見ているだけで面白い裏地ですね。

センシティブフラワー UR209-72,74,76

UR209-72
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UR209-74
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UR209-76
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繊細なタッチで描かれた、優美でそれぞれの世界感で凛と生きる強さを感じる花柄。
モチーフは優しさや繊細さを感じる≪花≫ですが、カラーリングや、全体的なトーンを落としたクールなイメージに。
他のどのプリント裏地よりも≪色気≫を感じる大人な雰囲気を持っていますので、ここ一番の勝負で?!駆け引きに勝てるかもしれませんね。
表地はダークトーンな黒をベースにコーディネートして、エッジの効いたスーツスタイルにはピッタリかと思います。

ブリック UR209-82,84

UR209-82
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UR209-84
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カラフルなレンガ(ブリック)をイメージさせるポップなデザインが印象的。
また、絵本の中に出てくるクッキーのような、童心を振り返らせてくれるリラックス感と遊び心溢れる柄にも見えますね。
このデザインはスーツでビシッというよりも、肩の力を抜いたカジュアルな≪ジャケット≫との相性が抜群に良いです。
正統派の紺ブレの中に、もしくは、ソフトな雰囲気のフランネルとコーディネートすると相乗効果で力を発揮することでしょう。

ヘアリーチェック UR209-92,94,96

UR209-92
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UR209-94
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UR209-96
UR209-96

ジャケットの裏地にニットのライナー?!と思ってしまうほど完成度が高い?!(そこは目指していないですが。。。)タータンチェックが印象的な1枚です。
プリント柄ですが、まるで本物のニットのような繊細な毛足の表現と、柔らかい見た目で温かさを感じるデザインですから、ジャケットやスーツの裏地にもいいですが、1番のオススメは≪コートの裏地≫です。インパクトが抜群ですね☆
ちなみに、『ヘアリー』といった単語は、毛足が長い以外に、危険な、危ない、難しい、ヤバイといった意味もあります。
某ミュージシャンのアイコンをイメージして、ネーミングの際にグランジーと迷った1枚です。(特に赤が、、、分かる人には分かるかもですね。)
パンキッシュなイメージもあるので、音楽好きには是非選んで頂きたい裏地です。

ビアンカ UR209-22,44

UR209-22
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UR209-44
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ヨーロピアンフラワー調なグレイッシュカラーにまとまった世界感は、繊細なタッチと多色使いで≪ジェンダーレス≫な表情が印象的です。
メインモチーフが花ですが、花と言っても決してか弱いわけではない、芯の強さを持つ『静華』というような高貴なイメージがピッタリです。
この裏地は是非、柔らかくドレープ感のある色気を持った生地とコーディネートして、ノーブルな雰囲気を楽しんで頂きたいです。

スペースワールド UR209-66,88

UR209-66
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UR209-88
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今回リリースした裏地の中で、テーマの壮大さとインパクトのあるデザインは群を抜いているのではないかと思います。
ジャケットからチラリと裏地が見えた時、そこにはどこまでも続く無限の宇宙が、、、、
思わず二度見して、のぞき込んでしまいたくなるそんな1枚ですね☆
インパクトが凄すぎて一体どんな表地と合わせようかと、コーディネートのハードルが高く感じてしまいますが、象徴的なモチーフが、ドットのようなイメージ(惑星が)ですから、表地に柄物を持ってきてもすんなりマッチします。
裏地にロマンと面白さを求めるならばこれ一択で間違いなしですね。

アマゾン UR203-01~05

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UR203-03
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UR203-05
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華やかなボタニカル柄の中に、よ~くみると鳥が至る所に隠れている自然に溢れた《アマゾン》モチーフが印象的な裏地です。
昨今のトレンドでもある、《サスティナブル》の言葉の通り、花や草木など『自然』を感じるモチーフは要注目。
スーツの裏地にもヨシ、これからのCOOLBIZのジャケットの裏地に忍ばせるのも裏地の柄と相まってCOOLな印象ですね。
季節感とトレンドの両方を表現してくれているまさに『今』な1枚をお探しならコレに決まりです。

タイダイ UR203-10~15

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UR203-13
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2020年春夏のトレンド柄《タイダイ》(縛り染め)がインパクト抜群な1枚。
ハイブランドもこぞってこのモチーフを使っていることもあり世界的に今注目の柄です。
タイダイ柄にはヒッピー的なカウンターカルチャーや音楽とのつながり等を思い浮かべる方もいるのではないでしょうか。
表地は一見シンプルなスーツに見えるけど実は、裏はインパクトある柄がちらりと見えたら、、、楽しいですよね?!
柄物裏地はちょっと、、、、という方は無地ライク?!な《タイダイ》をお選びください。

フラミンゴ UR203-20~23

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レトロな色合いの裏地に可愛らしいフラミンゴをあしらった、常夏のリゾート感を感じられる1枚。アロハシャツにも使われそうな、売り場にあるとシャツ生地かな?!と錯覚してしまいそうです。
どことなくPOPな柄ですからカジュアルジャケットの裏地に忍ばせるとGOODですね。
一方、ビジネススーツでお選びの際は、時折チラッと顔を出すフラミンゴが場を和ませる役割を果たしてくれるかもしれません?!非常にチャーミングな裏地です。

バンダナフラワー UR203-30~35

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UR203-33
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皆さんも1度は使ったことがあるであろう《バンダナ》を彷彿とさせる、馴染みのある柄で今回のプリント裏地の中でもおそらく1番取り入れやすい裏地かなと思います。
カジュアルなイメージの強いバンダナですが、素材やモチーフを変えることでエレガントなイメージを演出することが出来ます。
ビジネスからカジュアルまで幅広いコーディネートを楽しめるユーティリティーな1枚ですから、シーンを選ぶことなく裏地を楽しめるでしょう。

フェザー UR203-40~45

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UR203-43
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春夏らしいカラフルなカラーリングと、軽やかさを演出してくれる《フェザー》が印象的な1枚です。
フェザーモチーフと春夏らしいカラーが軽快さを演出してくれるので、スーツの裏地にももちろん良いのですが、オススメはリネンやコットンなど春夏シーズンを代表する素材と組み合わせて頂くと本領を発揮します。
2020年コレクションのラインナップにあるベージュやブラウンなど《アースカラー》とのマッチングも見逃せませんよ!

ボタニカルカモ UR203-50~55

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一見するとよく見るお馴染みの《カモフラージュ》柄ですが、良くみると花(ボタニカル)で迷彩を表現している裏地です。
男くさいミリタリーのモチーフを花で表現することにより払拭し、むしろエレガントに昇華していますので、ユニセックスで楽しんで頂ける柄かと思います。
花柄はちょっと苦手だな~という方や、逆に迷彩柄は何だか強すぎるイメージで、、、
という方、両者共に苦手意識なく楽しめる裏地です。
ボタニカル》という今年のトレンドも取り入れやすい1枚でオススメです。

フラワーアート UR203-60~65

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ヨーロピアンでどことなく優雅な雰囲気を演出してくれる華やかな1枚。
他の裏地のように派手さは無い?!ものの、裏地の淡いカラーリングや曲線的な
フラワーモチーフがエレガントで柔らかい印象を与えてくれます。
ユニセックスで使える裏地ですが、特にレディースのお客様にはオススメしたい1枚です。
裏地の色味や雰囲気をより際立たせるならば、ダークトーンのスーツよりもグレイッシュなお色目や、明るい春夏のスーツとマッチングさせたいところです。

ミックスペイズリー UR203-70~75

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今回ラインナップする裏地の中で、見た目の派手さとエレガントさは群を抜いている1枚ではないかと思います。
裏地は派手に!!!という方はこの裏地をお選び頂ければ間違いなく気に入って頂けるでしょう。
2020年春夏のキーワード《エスニック》な雰囲気も見逃せないポイントですね。
プリントでしか表現できない、柄ON柄な複雑な柄使いや、擦れなどの表現が見ているだけで面白い裏地ですね。
表地は極力シンプルにして、時折り魅せるエレガントでインパクトな柄でギャップを狙っていきましょう。

ウォールペイント UR203-80~83

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洞窟にある壁画のような、そして絨毯(ギャッベ)のようなどことなくネイティブな雰囲気を持つこのデザインは、裏地では見たことがないのではないでしょうか?!
様々なモチーフを組み合わせたこの柄はプリントでしか表現できない複雑さが魅力です。
裏地の特色を活かすならば、是非表地はブラウンやベージュ等《アースカラー》をお選びください。
サファリジャケット風にジャケットをデザインして裏地の雰囲気をより楽しみたいですね。

カラフルフラワー UR203-90~95

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フラワーモチーフやカラーリングが、どことなくレトロな雰囲気を醸し出しています。
春夏のトレンドは《ボタニカル》とご紹介しておりましたが、今年のトレンドに拘らないでシーズンを問わずに非常に使い勝手の良い裏地ではないかと思います。
フラワーモチーフとなるとメンズはちょっと可愛らしい雰囲気は、、、と感じる方もいらっしゃるかと思いますが、色使いがレトロというところがポイント。
このカラーリングならば、渋さも演出してくれるので取り入れやすいかと思います。 春夏ならばコットンスーツの裏地に使えば相性抜群です。

ペイントフラワー UR203-21,41

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UR203-41
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ド派手なカラーリングとPOPな雰囲気が目を引くデザイン性が高い裏地。
POPアートで有名な、アメリカの某芸術家の絵に少し雰囲気が似ている?!ようなとってもカラフルでビビットな色使いが魅力です。
ペイントタッチで、強弱のアクセントをつけたように描かれたフラワーモチーフは、正に大胆かつ自由を手に入れた躍動感を表現しています。
アクセントカラーのビビットオレンジや、ネオンカラーが印象的。
フラワーモチーフですが、花というよりも《1枚の絵画》というイメージで、
アート好きな方、人より一線を画すならば、一番のお勧めです。