服地の本場大阪谷町で生まれ、東京神田の生地屋街で育ち...はや

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MADE TO ORDER オーダースーツのヨシムラ

オーダースーツのヨシムラ >> オプション >> 新商品:LINING COLLECTION(裏地のご紹介です)

オプション

2017年10月13日更新

新商品:LINING COLLECTION(裏地のご紹介です)
LINING COLLECTION

青森工場の裏地サンプルのご紹介です。

チラリと見える時に個性を発揮する裏地を色々と取り揃えました。
既製スーツには無い大胆な裏地も有りますので、個性を発揮してみてください!

ジャカート織りの多彩な柄物、ストライプ、チェック、無地、150種類以上の豊富なボリュームでご案内いたします。

キュプラ
ポリエステル
ボタン
色糸
■ ボタニカル キュプラ:8色 ■  +4,000円


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ペイズリーに続きご紹介するボタニカルシリーズはこの5枚の花弁からも想像出来るように、日本の代表的な花、「桜」じゃないですか!

桜と言えば、春の暖かさや明るさ、新学期、新年度に向けた期待感に希望膨らむなんて連想する方も多いと思いますが、スポーツの秋に本番を迎えるラグビーの日本代表を象徴する力強いイメージの花でもあるんですよ。

洒脱で意気軒高な日本紳士を自負するならば、このシリーズを放っておいてはダメですよ!

ネイビーやグレー、ブラックのダークスーツに良く合うレッドを始め、アースカラー系スーツにはベージュやダークブラン、季節感の無いグレーなどから、オーダースーツに選んだ生地とビジネスポリシーに合ったライニングをチョイスして下さい。


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■ 千鳥格子 キュプラ:7色 ■  +4,000円


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千鳥が連なって飛んでいるように見える形の格子柄から日本では千鳥格子と呼ばれ、英国では、猟犬(ハウンド)の牙(トゥース)の形を模した柄を連続させたチェック柄から、ハウンドトゥース・チェックとも言います。

千鳥格子は、少し小さ目の柄だとトラディショナルな印象があり、大柄になるほどスタイリッシュと言われています。柄自体の主張が強いように思われますが、同色系でまとめてありますので、表地を選ばず様々な組み合わせで楽しんでいただけるかと思います。

クラシックな英国調がお好きな方にはもってこいの裏地の柄で、グレンチェックバーズアイなどのスーツ地とも非常に相性がいいです。 また、普通のチェック柄に飽きてしまった方は、千鳥格子を是非お選びください。

スリーピースでお仕立て頂いた時のベストの裏地にも嫌味なくハマってくれることでしょう。


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■ ペイズリー キュプラ:10色 ■  +4,000円


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ジャカード織りの裏地と言えば、、、一番に思い浮かぶのがこのペイズリーではないでしょうか?
光の当たり方によって色味が変わり、何と言っても“アクセント”になる柄がジャカードシリーズでも大人気間違いなし。

スーツは裏地1つで雰囲気が大きく変わります。
是非、ここぞ!という時のスーツにはこんな玉虫色の光沢感が出る柄物裏地を使いたいものですね!
黄色に紫や、赤に青などのコントラストの強い色の組合せは派手目な印象に、そして比較的同色系の色味を組み合わせているペイズリーだと少し控えめな印象になりますから、表地(スーツ生地)の雰囲気に合わせてお選びください。


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■ 市松模様 キュプラ:5色 ■  +4,000円


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市松模様は大変古くから存在していた模様です。古墳時代の埴輪の服装や江戸時代の歌舞伎役者、佐野川市松が市松模様の袴を履いて演じたで当時人気を博したようです。

着る物と関係の深い市松模様をスーツ、ジャケット、コートの裏地としてご使用になってみては如何ですか。

ご存知のように、2020年夏季オリンピックエンブレムにも採用された市松模様は欧米ではチェスボードとして親しまれています。

細かい正方形(2mm)で配色が濃色と中濃色の組み合わせで織られています、控え目な雰囲気ですので表生地の色柄を気になさらずお選びいただけます。


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■ ヘリンボーン キュプラ:8色 ■  +4,000円


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開きにした魚の骨に似ている形状から、ニシン(herring)の骨(bone) と言う意味をもつ見慣れた模様です。

日本では杉綾と言って、洋服や装飾品など様々な物に使われています。また第二次世界大戦以前の米軍用衣料やワークウェアに頻繁に使われていたようです。

今回8色をご用意させて頂きました。どの色も全ての表生地色柄に合わせられます。上品でクラシカルなヘリンボーンはスーツをはじめ全アイテムにマッチいたします。

これまで、無地しかご使用なさらなかった方の入門編としてぜひお選びください。 お薦めいたします。


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■ チェーン柄 キュプラ:8色 ■  +4,000円


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キュプラの発色の良さを生かして、ジャカート織で上品に配置されたチェーンのモチーフです。

無地のように見えて光線の当たり具合でさりげなくチェーン柄が浮き上がります。
今回のオーダーは、無地の裏地では少し物足りないなので少しインパクトのある裏地にトライしてみたいな、という時にピッタリです。

表地の同系色を選ぶもの良いですしパープルやワインレッドのようにオーダーイメージの裏地にされるのもお勧めです。


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■ 格子柄 キュプラ:4色 ■  +4,000円


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コーディネートに少し遊び心を表現したいときに便利なのが、チェック、マルチストライプの裏地です。

少し冒険してパステルトーンのブルー、ベージュ、ブラウンといった色合いを選ばれては如何ですか。

スーツ、ジャケットのコーディネートにあまり堅苦しくなく、少しカジュアルイメージを表現したい時に最適です。アクティブで楽しい印象のスタイリングを楽しめます。


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■ 各種ストライプ キュプラ:8色 ■  +4,000円


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曲線を使用したデザイン(ペイズリー、チェーンモチーフ等)に比べシャープな印象を表現するのがストライプの裏地。

少し細めので織り変化の加わった7408と、2種類のストライプパターンの7579を取り揃えました。

同系色で渋くまとめるのも良いですし、アイボリー、ワインレッドとアイキャッチする色合いに挑戦するのもオシャレです。

トレンドのクラシックなデザインに、さりげなく合わせては如何ですか。スーツスタイルがクールにまとまりますのでお勧めです。


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■ タフタ キュプラ:8色 ■ +2,000円


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サラッとした平織り組織のタフタ。肌触りの良いタッチと滑りの良さから、蒸し暑いときも快適に袖を通すことができます。

ご自身で“暑がり”だと思われている方であれば秋冬物でもこのタフタシリーズをお選び頂き、お好みに合わせたオーダーらしさを追求していきましょう。
全8色ですが、落ち着いた色味からアクセントになる明るめの色味まで網羅しております。スーツ生地の柄は選びませんから、用途や拘りに応じてお選びください。
春夏向けということもあり、ブルー系の人気は圧倒的に多そうですが、同様に涼しい印象を与えてくれるシルバー系の色味もおすすめです。もちろん、ラベンダーやワインカラーも光沢感があって女性受けが良さそうです♪


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■ カルゼ キュプラ :10色 ■ +2,000円  


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右上から左下へ綾織りで織っているカルゼ。やや薄手ですが、年間を通してお選び頂けます。タテ糸とヨコ糸に色味の異なる糸を使用することで、シャンブレーという、表面の凹凸感が出る仕上がりになっているのが特徴です。

今回当シリーズのカラーバリエーションは10色ですが、スーツの柄を選ばずにセレクト出来るのが良いですね。落ち着いた色味をお求めの方は表地と同じ色味を合わせ、少しアクセントを...という方はシルバー系の裏地を、そして裏地に対して季節感やオリジナリティを出したい方は、パープルやエンジなどいかがでしょうか?

また、淡色は清楚でレディースに人気ですが、時として中の副資材(芯地など)が透けて見えることがありますのでご注意ください。


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■ シャドーストライプ ポリエステル:8色 ■ +1,500円  


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ポリエステルとは思えないクリアな仕上がりは、キュプラに負けない光沢感とクォリティの良さを感じさせます。

ポリエステル本来のメリットである、耐久性やローコストなどの機能性に加え、デザイン面では、プレーンなツイルにリブ(畝)をあしらって立体感を出したり、ローズピンクやブライトネイビーなど発色の美しさでファッション性も高めてくれたシャドーストライプです。

カラーは上記の他、ライトベージュやブラウン、ライトブルーなど表地に合わせて、職場のドレスコードにも安心なカラーコレクションなので、控えめなオシャレを心行くまで楽しんでください。


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■ ドビー織り柄 ポリエステル:8色 ■ +1,500円  


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ドビーストライプに、斜めに細かい筋のツイル柄が合わさった柄でシンプルな中に凝った演出を感じられます。見る角度によってさりげない変化を楽しんで頂けるのもこの裏地の面白いポイントです。

スーツの表地を選ぶことなく何でも合わせられるユーティリティ柄でもありますのでコーディネートの幅が広いのも魅力です。

シンプルが好きだけど、オーダーらしく少し捻りの効いたデザインをお探しの方には非常にお勧めな裏地です。

是非挑戦してみてください。


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■ ドット ポリエステル:8色 ■ +1,500円  


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ドットは大きく分けて三種類ございます。コインドット・ポルカドット・ピンドットの三種類です。今回、ご用意させて頂きましたドットは直径が約4mmのポルカドットになります。

日本語では、皆様よくご存じの水玉模様です。40歳以上の男性の方は女性的な模様と思うでしょうが、最近ではメンズの衣類にも多く使用されています。 芸術の分野では草間彌生さんがモチーフとして頻繁にお使いになり、草間彌生=水玉のイメージが定着しています。

フェミニンな雰囲気のある模様ですが、女性は勿論のこと柔らかさや優しさを演出したい男性にもお勧めです。ジャケットやコート類には特にお薦めいたします。 裏地ひとつで話題作りにもなるでしょうし、お仕事では表現しにくいイメージを裏地にこめてみるのも素敵かと思います。


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■ 迷彩柄(カモフラージュ) ポリエステル:4色 ■ +1,500円  


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秘かに人気を集めております迷彩柄(カモフラージュ)は、落ち着いた印象のグレー、爽やかなブルー、薄めのパープル、黒の全4色にて展開しております。

迷彩柄ですが、同系色で濃淡の色を組み合わせて色彩を表現しておりますので派手すぎず品良くスーツに馴染み、ジャガード織機にて模様を表現しておりますので、とても高級感のある色味で表現されております。

控えめなスーツ生地とあわせて、裏地に遊び心として迷彩柄を使用しても良し、派手めなスーツ生地とあわせてオリジナルな1着としても良いので、オーダースーツならではの裏地をお楽しみ下さい。


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■ 千鳥格子 ポリエステル:4色 ■  


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クラシックな雰囲気漂う千鳥格子は、スタイリッシュなグレー、大人の色気を感じるパープル、落ち着いた印象のブルー、シックな黒の全4色にて展開しております。

キュプラの千鳥格子のところでも説明しましたように、千鳥格子(ハウンドトゥース)は英国発祥の格子柄で、日本では千鳥が連なって飛ぶ姿に見えることから付いた名前です。

千鳥格子といえば、黒と白のモノトーン配色が多くみられますが、今回は4カラーございますので、お選び頂く色によって様々な表情を演出できます。

シンプルな装いにはグレーやブルー、黒を使用すれば落ち着いた印象を演出でき、少し派手さを演出したい方には、発色の良いパープルを組み合わせるのがお勧めです。


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■ ペイズリー ポリエステル:4色 ■  


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光沢を活かしジャカートで上品に配置された、少し小ぶりのペイズリー柄です。

「裏地は同系色でまとめたいけど、無地は既製服みたいなので少し遊びたいな~」 そうお考えの方にピッタリです。

さりげなく裏地でオーダーイメージを取り入れてください。お仕事着にも自然にお使い頂ける汎用性の広い色・柄ですので、ビジネススーツに最適です。


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■ 各種ストライプ ポリエステル:12柄 ■  +1,500円


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シルバー、アイボリーといったベースカラーに明るめのストライプを施した軽快な印象の裏地です。

オレンジ、ブルー、ワインレッドといったパステルの色使いが、新鮮なイメージになります。スポーツ、カジュアルテイストを感じますのでアクティブな印象のスタイリングにピッタリです。

他にもロンドンストライプのシャープなタイプ、ダークなベースカラーに鮮やかな色を組み合わせたインパクトのあるタイプもご用意しました。

表地のストライプの色を取り入れ統一感を持たせるのも良いアイディアですし、 好きなネクタイとの色の組み合わせを考えるのも、オーダーならではの楽しい選択ではないでしょうか。


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■ ツイル ポリエステル:15色 ■


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鮮やかな彩りと滑らかな手触りが特徴の、スタンダードな綾織り(ツイル)の裏地を、15カラーバリエーションご用意しました。

オーソドックスに紺×ブルーといった表地と同系色で合わせても良いですし、紺×グレイ、ブルー×ブラウンと、変化を持たせるもの良い感じです。ワインレッド、パープルといったオーダーを意識した裏地を選ばれてもおしゃれな印象になります。

お客様のアイディアで、一味違うカラーバリエーションをお楽しみください。


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■ タフタ ポリエステル:15色 ■


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柔らかくてしなやかな風合いと発色性が特徴のタフタ(平織り)の裏地です。ホワイトからブラウン、ネイビー、ブラックまで15色ご用意しました

タフタ独特の落ちついた光沢感を活かしたベージュ、グレイ、ブルーの中間色のカラーが印象的です。

多彩なバリエーションからお気に入りの組合わせを発見するのもオーダーメイドならではの醍醐味。注文するときの楽しみがまた広がります。





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以上、青森工場の新しい裏地・ボタン サンプルから『新商品:ライニング(裏地)』をご紹介しました。
オーダーの祭には従来のキュプラ裏地サンプルに加え是非こちらもご検討ください。

→キュプラ裏地

※価格は(税抜)で表示しております。

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